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「根拠のない自信」で、子どもはぐんぐん伸びていく!(おおたとしまさ)
「自己肯定感」という言葉が生まれたのは1994年のこと。臨床心理学者の高垣忠一郎氏が提唱したものです。以降、とくにここ10年くらいのあいだに、自己肯定感という言葉は急激に浸透してきました。そもそも、自己肯定感の重要性はどんなところにあるのでしょうか。教育ジャーナリストとして活躍するおおたとしまささんに、子どもの自己肯定...
【対談後編|保育の楽しさってなんだろう?】子どもの「ありのまま」を受け止める大人のメンタルヘルス
9月24日に開催された汐見稔幸先生と井上さく子先生の対談、第二回は「否定語を使わない保育、自己肯定感をはぐくむ保育とは」です。 対談後編では、自己肯定感をはぐくむ保育における「子ども同士のトラブルが起きたときの対処法」「...
【対談前編|保育の楽しさってなんだろう?】否定語を使わない保育、自己肯定感をはぐくむ保育とは
9月24日に開催された汐見稔幸先生と井上さく子先生の対談、第2回は「否定語を使わない保育、自己肯定感をはぐくむ保育とは」です。 「自己肯定感とは何なのか」にはじまり「保育者が果たすべき役割」から「その役割を果たすことで気...