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小規模保育園

20名以下の小規模保育所では、一人の保育士が担当する子どもの数が少ないことが特徴です。目が行き届きやすく、家庭的な雰囲気の中で保育に携われます。また月齢の低い子どもたちと接するため、体力的な負担の少ない働き方ができます。一人ひとりの保護者ともじっくりと向き合うことができるので、子育ての悩みや相談を受けるなど、信頼関係も築きやすいでしょう。

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「小規模保育園」とは?

一般的な認可保育園が「定員20名以上」と定義されているのに比べて、定員6~19人という少人数を預かるのが小規模保育園です。施設やマンションの一部など様々なスペースを活用して事業を展開できることが特徴です。

保育するのは月齢の低い子どもたち

小規模保育園では、基本的に0~2歳(3歳未満)の子どもたちを保育します。事業所類型によっても異なりますが、一般的な保育所の配置基準よりも1人多く職員が配置されることなどが認可基準で求められており、より手厚い保育が可能となっています。

待機児童問題解消の切り札として注目

待機児童の多くが3歳未満児であることから、低年齢の子どもたちを保育する小型園を拡充するために誕生したのが小規模保育園です。待機児童問題を解消する切り札として注目されており、年々その数を増やしています。

「小規模保育園」のメリット・特徴

少人数の子どもたちを比較的手厚い職員配置のもとで預かるため、一人ひとりの発達に沿ったきめ細かい対応が可能です。その日その日の子どもたちの状況や興味に応じた活動を行いやすく、より家庭的な雰囲気での保育に携わることができます。

こんな方にオススメ

  • 家庭的な雰囲気を大切にしたい人
  • 赤ちゃんや低年齢の幼児と関わりたい人
  • 体力的な負担が大きくない環境で働きたい人
  • 日々の保育に集中したい人
  • 個別性のある保護者対応に取り組みたい人

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